負け狼の気まぐれニッキ

勝手気ままな何処かの一匹狼の気まぐれ日記。

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もぬけの殻になってました。っていうかなってます。

ちょっと感情的になりすぎていましたので、以前の記事は修正。
あったことを色々詳しく書いておきます。
アレな話ですので苦手な人は続きを見ない方が得策です。

憧れの方が職場を去ったのを知ったのはしばらく経ってからでした。
その時の気持ちは‥‥ 上手く言い表せません。
ただ、もう二度とお目にかかることは出来ない そう感じました。

一方、憧れの方の退職は、本部にも知れ渡りました‥‥


と、言う冗談はさておき。

以前お話した憧れの人が、急に退職してしまいました。
私としては、想いを伝えるか伝えないかは、まだ考えていない所での出来事でした。
ちょっとズルい考え方かもしれないけど、
「とりあえず、一緒に仕事する間は楽しく過ごして、
 想いを伝えるなら最後に伝えればいいや。」
と思っていました。

そんな矢先にこんな事態になってしまいました。

急展開過ぎて、私は混乱しました。
事務所に誰も居なくなった時に、耐え切れずに泣いてしまいました。
でも、混乱しながらも仕事をしていた自分に、
本当はそんなに好きな感情はなかったんじゃないか?
とも思いました。
でもやっぱりショックだったし、
仕事のメールで変な文面で送ってしまった程度にはパニックになってた。

とりあえず仕事がひと段落した時に、電話をかけようと思いました。
このままお別れって言うのは嫌だったし、とにかく「ありがとう」と伝えたかった。
で、この電話を最後にしようって思いました。

緊張して、ちゃんと言葉になってたかわからないけど、
一生懸命、今までお世話になりました、と伝えました。
するとその人は
『ココを去ったからって別に俺らの関係は変わらないだろ?
 また一緒に遊ぼうな!』
みたいなことを言ってきました。

今までそんなことを言われたことなかったから、そこでまたドキっとしてしまった。
バイトもやめたらそれっきり、学生も卒業したらそれっきり、
仕事も辞めたらそれっきりな関係ばっかりだったから驚きました。
もしかしたら、その場の勢いだけで言っただけかもしれないけど。

それでもやっぱり嬉しかった。

しかし、諦めることも出来ない状態が続いてしまいました。
さてはて、これからどうなっていくでしょうか。
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